澤熊講師と行  2010年4月1日
シリーズ・歴史ハイク
国宝姫路城義士の赤穂城

日本に城は数々あれど、姫路城と赤穂城は聞いた事の無い人は居ないでしよう。
0だから、今回はダラダラと御託を述べずに、サラッと流します。0






軒瓦には築城した城主や、修理をした城主の家紋を彫った瓦が、使われていますが、
揚羽蝶より 桐の家紋が大きく見えるのは レンズの歪みでしようか、それとも何だかの
作意が
あるのでしようか




4年間の見納め…姫路城は、大混雑です。
2009年(平成21年)10月9日から、2014年(平成26年)まで大規模な改修
工事「平成の大修理」が行われています。
工事はすでに着手されていますが、準備期間となる 2010年4月まで外観
大天守はそのまま、通常どおり見学できますが、その後・本格的な改修
工事に入ると、大天守は鉄骨と鉄板でできた「素屋根」で上からすっぽり
覆われるので、その間・4年は、外からは見えなくなります。



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午後は播州・赤穂城です